Skyrim LE(Steam版)
散歩が楽しいオープンワールドのゲーム。
Skyrim LE(Steam版)をまったりプレイしていきます。
MODなしのバニラで歩き回ってみます。
■現在の状態
(中断しているメインクエスト)
・世界のノド
(従者)
・リディア
・バルバス
前回までのプレイ日記
宿屋”オールド・フロルダン”の亡霊クエストが終わり、メインシナリオを進めることにしました。
宿屋から徒歩で歩き、目的地のハイ・フロスガーに到達しました。
アンゲールから新たなシャウト「晴天の空」を覚える
ハイ・フロスガーの建物に入り、アンゲールに会います。
アルドゥインを倒すシャウトと学びたいと伝えると、アンゲールは知らないと言います。
山の頂上で隠居しているパーサーナックスが知ってるかもしれないとのことです。
山の頂上への道は猛吹雪があり、向かうことができません。
アンゲールから新たなシャウト「晴天の空」を教えてもらうことにしました。
早速猛吹雪の状態の道でシャウト「晴天の空」を使うと、一気に晴れ渡った状態になりました。
これで先へと進めますね。
シャウトから1分ぐらい経つと再度猛吹雪の状態に戻りました。
ドヴァーキンにダメージがちびちびと入ります。
猛吹雪の状態になるたび再度シャウト「晴天の空」を使って先に進みます。
山の頂上「世界のノド」に到着
道と思われる所を進み、山を登ります。
途中でヤギが数匹いますね。
様子を見ていると猛吹雪の天候でヤギが倒れてしまいました。


しばらく歩くと山の頂上と思われる「世界のノド」に到達しました。
遺跡はありますが、建物は無いようですね。
ここで隠居してる人はどこに・・・
すると上空からドラゴンが降りてきました。

ここでドラゴンとの戦闘か?
戦闘態勢をとろうとしたときドラゴンが話しかけてきました。
ドレム、ヨル、ロク。
良く来た。
ウンドゥニーク。
私はパーサーナックスだ。
てっきり老人が頂上にいると思ってたら、まさかのドラゴンでした。
ドラゴンレンドのシャウトを聞こうとしたとき、パーサーナックスは話しかけてきました。
ドヴ同士が最初に出会ったときには、守らねばならぬ礼儀というものがある。
長年の伝統により、まず年長者から話すのだ。
我がスゥームを聞け!
その骨を感じろ!
ドヴァーキンならば立ち向かって見せよ。
パーサーナックスは近くの壁に向かってブレスを吐きます。
すると壁に文字が現れました。
壁を調べると力の言葉”炎、ファイアブレス”を習得しました。
早速習得したファイアブレスをパーサーナックスに見せます。
<パーサーナックス>
ああ・・まさに!
ソッセドヴ、ロス、ムル。
お前の中に竜の血脈が強く流れてる。
同じ種族の者と話したのは随分と久しぶりだ。
パーサーナックスはいろいろと話してくれます。
難しめの長時間の話なのでカット。
次の目的は”星霜の書”を探すことになりました。
これにてメインクエスト「世界のノド」はクリアとなりました。
まとめ
・「ハイ・フロスガー」にいるアンゲールに会い、山の頂上で隠居している「パーサーナックス」を教えてくれました。
・世界のノドの頂上に行くとパーサーナックスというドラゴンがいました。
・パーサーナックスから「星霜の書」を教えてもらい、それを探すことになりました。


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